人材育成

「今」必要とされる人材育成方法を提供


slide_newyork_twilight世界ので最も多様性の高い都市「ニューヨーク」。

酒井レオは3ヶ月ごとに出身地であるこの地に戻り、自身の人脈を使って企業の経営幹部、人事関係者から「今」必要とされる人材をヒアリングしています。ニューヨークはビジネス最先端の地であるだけではなく、人材についても常に新しいアイデアが生まれています。

PYD Japanでは酒井レオがニューヨークで仕入れた情報を元にカリキュラムをアップデートしています。

必要とされる人材は常に変化しています。

時代の機微を捉えた題材を速やかにカリキュラムに反映することで、個人の皆様にはスキル、キャリアアップを、
企業研修のお客様には、社員の皆様の意識改革を実現します。

多様な人材を生かす


%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%88-2018-02-06-14-52-08日本企業が直面する「モノカルチャー」の壁

幸か不幸か、日本はほぼ同一の民族、バックグラウンドを持った人々の国です。
それゆえ、「空気を読む」「阿吽の呼吸」といった、均質な国柄独自のコミュニケーションを発達させてきました。

しかし、近年このコミュニケーションが多くの日本企業にとって足枷となっています。

海外支社の経営幹部との意思疎通、現地スタッフとのやり取りにおいて、「日本流」は通じません。

より多様な人々を認め、育て、登用する方法が必要です。

PYDの本拠地・ニューヨークは世界で最も多様な人材の集まる地です。
そのため、古くから多様な人々が協力しあう方法、文化が形成されています。

酒井レオを中心としたPYDは、ニューヨークで得たこれらの知見をまとめ、多様な人材を生かす方法をお届け致します。

Comments are closed.