受講者アンケートより

第1期PYDを受講した方の声を掲載しています。

「英語学校??」30代男性 営業

世界で通用するためには何が必要か。
そんなことは、正直考えたことがなかった。

ただ漫然と生活していると、「本気で考えないこと」に慣れてしまう。
漠然とわかった気がしていても、実は「わかっていないこと」ってたくさんある。

そして人生には、必ずチャンス=転機がある。
でもほとんどの人は、目の前にあるその扉を開こうとしない。

「世界で通用するためには何が必要か」を知りたい人。
「本気を出したい」人。
「わかっていない」ことをわかりたい人。
子供の頃は「負けず嫌い」だったのに、負けることに慣れてしまった人。
「将来の夢は?」という質問に答えられなくなってしまった人。
自分のことが好きで好きで仕方が無い人。
周りが自分よりも劣って見えてしまう人。
人生常に光の道を歩んできた人。

そんな人たちに「扉の開き方」を教えてくれるのがPYD。
必ず強い意志を持った仲間に出会える素敵な場所。
うん、やっぱり「英語学校」ではなく「グローバル・リーダーとなる人材を育成する場」かな。


「心の中にある世界への扉を発見する旅」30代男性 会社経営

近年ますます加速しているグローバル化に対応することは、我々経営者にとって喫緊の課題だということに異論はないであろう。

しかしそれは、単に他国語を流暢に話せるということを意味しない。言語はあくまでもコミュニケーションのツールのひとつでしかない。それよりも、相手の文化やニーズ、考えを本当に理解しようとする姿勢が重要である。それなくして、グローバルビジネスの成功はあり得ないのだ。

本講座は、積極的な発信と受信によってのみ到達できる、真の相互理解の重要性を学ぶことに主眼を置いている。日本人がこれまで学んでこなかった、
「人前で自分の考えを明確に述べる力」
「感情的にならず論理的に反論する力」
を徹底的にレッスンする。

それらを通じて他者との"違い"に気づき、認め合い、自身のルーツを再確認していく そのとき初めて、世界への扉は自分の心の中にあったことを発見するのだ。

終わりの見えない不況下において、我々経営者は、焦りのあまり、ともすれば独善的なコミュニケーションをとりがちである。世代、立場、役割といった様々なバリアを乗り越えて、人と固い絆を結ぶ力を持つことは、グローバルビジネスに限らず様々な局面で必ず役に立つだろう。


「とにかく、焦る英語学校でした」30代女性 ファッションバイヤー

英語は道具でしかない。それを使って何を話すか、どう伝えるかが問題なのだ。というのが最初に教わったことでした。

クラスでは様々な業種で活躍されている方々と、対等にトコトン話し合う機会があり、英語の上達の如何よりも、自分がそもそも人に伝えるような確固たる考えを持っていたかを考えてしまい焦る日々でした。

必死に考え、必死に伝え、英語なんて大したことない。そう思えるまでたった1ヶ月。自分の限界を決めるのは自分でしかなく、壊すのも自分なのだと体感した頃、いつの間にか英語はついてきていました。

普通に英語を学ぶつもりで行くと、とにかく焦ります。ここは。。。いうなれば。。。グローバルなビジネスマインドを英語で学ぶ所。でしたね。


「Thinking outside the box」30代女性 PR

These last couple of weeks, I'm taking interesting program called PYD: NY English Business School. It's not a normal English school and that the point I like it. I always need something that shows me worlds which I never knew. But if those worlds are tooooooo far to reach, it would be discouraging. It's pointless. With PYD, at least Leo, founder of PYD inspires me a lot to think deeply, take actions. PYD/Leo makes me feel that any worlds are close enough to reach.

As I mentioned in my profile, I have experience in studying abroad and lived in the US for one and a half years. Once people know that I graduated from univ in the US, they expect me to speak English fluently. But the reality is not, unfortunately. And I feel a pressure. Until I moved to the US, I had loved English and enjoyed speaking it, and I had had more confidence in using it. Probably my English is not so bad as I feel, but unless I'm satisfied with my English, I never be released from those pressure. But pitying me produces nothing. I stopped it. Instead, I started to move forward.

English is just English. Seeing new people, knowing diverse values and thinking outside the box are more important because those attitudes will improve my life and make it fun. Let's get outside of tiny tiny field where I already know. Let's go global!

I have a hunch that something good and something exciting; probably it's a very big change; are going to happen!
(受講者のBlogより許可を受けて転載)


「自分の運命は自らの手で切り開く」20代男性 大学生

自分の運命は自らの手で切り開く。そう教えてくれたのがPYDでした。

仕事、友人、自分の将来、今現在の生活をより豊かにするための具体的な方法論がここにはあります。それらはすべて、人として、社会人として、各分野のプロフェッショナルとして先を歩んでいる良き先輩たちからの、生の声、熱いアドバイスです。現在進行形で、僕の人生は劇的に変わっていってます。

知人の紹介で初めて足を運んだ時、見知らぬ大人に囲まれ訳もわからないまま英語で議論し、正直不安でした。休憩時間になると、その大人たちが一斉に何も持たない学生の僕にところに来て名刺を差し出し、笑顔で温かく迎えてくれたのです。今まで、漠然と抱いていた冷たくつまらない大人たちのイメージは、そこにはありませんでした。


「PYDで自信がつきました」30代女性 ウェブデザイナー

とにかく、どの英会話学校とも違う体験でした。英語のレッスンといえば、ネイティブの教師が全て英語で授業を進めるのが当たり前と思っていたのが、PYDのレッスンは日本語/英語まじりで進みます。さらに、話すテーマは架空の登場人物によるロールプレイングではなく、日常の出来事から社会問題まで生徒自身の言葉で語られるリアルな話題。

そこでは、正しい文法や語彙、美しい発音よりも、話す内容、つまり自分の意見をきちんと述べることが求められます。

まず、伝えたい内容があって、それを伝える手段としての英語。どうしても思い浮かばない単語は日本語で置き換えてもいいから、最後まで自分の言葉で言い切ってみる。間違えても教師から怒られることも、クラスメートから笑われる心配もありません。
このことは、英語を話す際の心理的プレッシャーを取り除き、私に大きな自信を与えてくれました。


「シンプルに考え。シンプルに伝える。」30代男性 会社経営

起業してから4年、初めて外国人スタッフの採用を決め、また、海外とのビジネスを視野に入れ「英会話スキルを高めなければ」と学校を探している時に出会ったのがPYDでした。睡眠時間を削ることさえある忙しさの中では、グループレッスンを選択する考えはありませんでした。 しかし、体験レッスンで「Think out side the box」というPYDのコンセプトに触れ、考えを改めさせられました。結局、単語や、文法、スキットを頭に入れるだけでは、世界は広がっていかない。大切なのはシンプルに思いを伝えられること。日本人としてのアイデンティティを持ち、自問し、主張し、人と人との関係を築いていけるということ。 「Box」とはこれまで当たり前だと思ってきたこと、深く考えなかったこと、世界と日本という2元的な考え方で閉じていた狭い世界。こうしたものをもう一度捉え直し、言葉で表現すること。それらを集中的にトレーニングする学校がPYDでした。


体験会参加者の声

  • とにかく聞いて話すって言う感じ。できるできないに関わらず全ての人がみんなとにかく話せる場って感じで、最初はできないのではと思ってましたが、だんだん勉強というよりゲーム感覚に変わっていったのが不思議でした。
  • レオ先生は日本語-アメリカ英語のネイティブなので、コミュニケーションにストレスを感じなかった。英会話スクールでバイリンガルネイティブは珍しい。
  • 先生がいわゆる英語の先生ではなくビジネスマンなので、仕事好きの自分が楽しめる話題が豊富。色んな職業の方との出会いもいい。
  • 英語を使ってビジネスマインドを習得する場という感覚が強いので即実戦に活かせそう。
  • 意識の高い生徒が多いのに驚いた。教室外でも打合せしたくなりました。
  • 自分の夢をみんなが共有するという機会は初体験だった。例えば、同じグループの生徒さんを他のメンバーに紹介するレッスンの際「Aさんは○○という夢を持っている人です。」という風に。不思議と心強くて勇気が出た。
  • 自分の英語ボキャブラリーに全く自信がなかったけれど、知識偏重のテキスト的レッスンでなくビジネスシーンを想定した情報重視のレッスンだったので、モチベーションが上がる。
  • アメリカのビジネス文化に関する話題が豊富で楽しく理解できた。
  • PYD卒業生が就職した企業の社長とのプレゼンテーションがコース終盤に控えていて英語で何を伝えるか早く考えなければならないと焦ってきた。
  • TOEICの点数アップに特化したい自分には合わない。
  • 初めは英語を学びに来たが、人生の本質を学ぶのがたまたま「英語」を用いてというのがPYDの世界観だと思う。PYDに通うことで"Think outside of the Box"という言葉と出会うことができた